
僕が初めて風俗に言ったときのこと。
もうかれこれ20年ほど前になるでしょうか?
先輩の薦めで、吉原のソープにいくことになりました。
当時はインターネットが普及していない時代でしたから、お店の情報は風俗雑誌でチェックしました。
お店を決め、地図を頼りにそのお店へ。
お店に入るなり、嬢を指名するのですが、
その当時のソープといえば顔写真が無いお店がほとんどで、
お店の人が嬢の特徴を紙に書くんですが、僕たちはそれを頼りにどの嬢にするのかを決めていました。
とりあえず僕選んだのは「中森明菜似のスレンダー美女」でした。
待合室には先客が一人いました。
待つこと40分後にようやく僕の番、一番奥の部屋に案内されました。この時点で心拍数はかなり上がっていました。
そして嬢と顔を合わせるのですが、紙に書いてあったように
「ああ、確かに中森明菜に似て・・・る?」といった感じでした。
しかし、風俗初体験の僕にとってはそんなことはどうでもよく、
もう今すぐにでも彼女のまんこに入れたい気持ちでいっぱいでした。
嬢を目の前にがちがちな僕を見て嬢は「じゃあ服ぬごっか♪」と言い、
おもむろに僕の服を脱がせるのです。
そして嬢も服を脱いで互いに裸になるのですが、僕はこの時点でビンビンでしたね。
そしてスケベ椅子に座らせ、僕の体を洗うのですが、
腕を洗うときに、嬢が僕の腕をまたぎ下の毛を使ってこすりつけるんです。
そして嬢が僕のチンチンに手を伸ばし、サオを握られただけで、僕は興奮して発射してしまったのでした。
何とも不甲斐ない・・・。
まだまだ時間はたっぷり余っていたので、嬢はフェラチオでもう一度たたせるのですが、
その後のプレイでは全くイケませんでした・・・
